2011年9月アーカイブ

国土交通省は9月21日,フラット35Sの金利1%引き下げ措置について、省エネ住宅に限定して今年復活を目指す方針を明らかにしました。
同省では今年12月末を受付終了としていましたが利用者が想定以上に多いため
3ケ月前倒しで終了することを決めていました。
復活してください!住宅、不動産業に活況が戻れば幅広い産業に波及効果をもたらします。金利1%引き下げ復活願います!